人生の大半を使って仕事をしている。切っても切れない関係
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手帳について考える6
バンクーバー冬季五輪、“感動指数”1位は浅田真央 ~国母選手も知名度上昇

試聴者のインタビューで期待以上、期待どおり、やや不満、不満を指数化したものらしい。



2位は高橋 大輔、3位は鈴木 明子なんと全部フィギュアスケート陣ですね。



最終日だったか追い抜きかなんかで銀をとったのにみんなあまり観ていなかったのでしょうか?



人に感動を与えるというと昔は巨人の記録の王、印象の長嶋みたいなことを言われていたが



確かに天覧試合のホームランなど印象的な場面を今でもユーチューブなどで見かける。



とてつもない努力家は王さんのように思うのだけど、面白いものです。



さて、手帳には「しかたなくやらなければいけないこと」、「単なる儀礼」、「他人との付き合い」



ばかりで埋め尽くされていませんか?日本人特にサラリーマンのお父さんは成りがちですね。



目標は紙に書いて忘れないだけでは実現しないと分かっているけど行動に落とし込めないと



私の友人もよく言っています。フランクリンプランナーそんな現象をシャットアウトします。



フランクリンプランナー フランクリンシステム手帳 店主


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